




9月24日(金)、25日(土)の2日間は千代田区九段会館を会場に、世界のトップクリエイターを数多く招いた日本最大級のクリエイティヴ・カンファレンスを開催いたします。会場には1100名を超える席が用意され、入替制による全5部制で構成。ノルウェー、スウェーデン、オランダ、アメリカ、オーストラリア、ドイツなど世界各国から招聘されたクリエイターたちが登壇します。
Venue: 九段会館
※タイムスケジュールは後日発表いたします

9月24日(金)

クリエイティブ社会への未来戦略
米国と日本とのクリエイティブの差異を検証すると共に、次世代クリエイティブに求められる要素を探る。
SPEAKERS
Japan: 伊藤直樹(W+K Tokyo)
Japan: HASHI
US: レイ・イナモト(AKQA)


アートとグラフィックの関係領域(ニューテリトリー)
グラフィックとアートの領域において重複することが多くなった今日、その関係性を解き明かすとともに今後の発展の可能性を探る。
SPEAKERS
Belgium: Paul Boudens
France: Jean Philippe Delhomme
UK: Kate Gibb
Japan: OHGUSHI

9月25日(土)

北欧グラフィックの世界戦略
日本でも注目の北欧スタイル。北欧グラフィックの現場と次世代北欧デザインの目指すものを探る。
SPEAKERS
Norway: NODE Berlin Oslo
Norway: Dag Stian Solhaug (Bleed)
Sweden: Björn Kusoffsky (Stockholm Design Lab)


タイポグラフィーの可能性
タイポグラフィーの持つ意義と次世代タイポグラフィーのあり方を欧米の3大巨匠が語る。
SPEAKERS
Australia: John Warwicker (tomato)
US: Robert Bergman
Holland: Thomas Widdershoven (Thonik)


モーション・グラフィックの最前線
モーション・グラフィックの最前線を確認しながら、次世代映像表現の可能性を探る。
SPEAKERS
UK: Shane Walter (onedotzero)
Germany: David OReilly
Japan: 辻川幸一郎